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    69-2

    2007/05/11
    あなたに跨ったまま余韻に浸る。
    上目遣いにチラッと見ると・・・
    誘惑に駆られる。
    触れてみたい!我慢できない!でも・・・
    そーーっと腕を伸ばす。ゆっくり、ゆっくり・・・・・・・・
    んんん、この感触、たまらない!
    少し指を動かしてみる?タマの部分が柔らかくて気持ちが良い。
    もう片方も?大丈夫かな?
    指先でさっきまで天井に向かってそそりたっていた部分を摘んで持ち上げる。
    もう片方の指でタマをこねくりまわす。
    まるで、粘土細工のようにもてあそぶ。

    poolside

    あなたのカラダがビクビクと動き始める。
    声も漏れるけれど、止めようともしない?だから続ける。
    夢中になった両手でもてあそぶ。
    また、口の中に!!!
    タマにキっス!もう一度、と思ったけれど急に吸い込む。
    ズズーっと音をたてる。さらには舌を使って舐めまくる。
    ぺチャ、ぺチャと勢いよく舐める。

    「あああ、ああああ!麻子、すごいよ!」
    「気持ち良いよ、麻子。最高だよ!」
    すべてを忘れてフェラにのめり込む。
    「ああ!」今度は私が叫ぶ。
    あなたの腕がお尻を掴んで広げている。そのまま、指を入れかき回す。
    思い出したの。自分の状況がどんなだったかを。
    「ああ、ああん。あなた。ダメ。やめて」
    「今度は麻子の番だからね。もっと、こっちにおいで」
    いや、でも、動けない。恥ずかしいのに動けない。
    「そのままでもいいよ。とても、いい眺めだから」
    そんな、あなたの言葉にジュンっと潤う。
    「今度は2本にしてみるからね。どうかな?痛い?それとも気持ちいい?」
    「ああん、ああん!」しか答えられない。
    「麻子、乳首は?もう、ビンビンにたっているんじゃない?」
    まさに、その通りです。痛いほどにたっている。
    「どうなの?答えて!麻子!」
    「ん!」恥ずかしいくらいの溜息ともつかない返事。
    気持ちがいいなんていうものではない、どうにでもして、あなた。
    それなのに指が抜かれる???

    一瞬の空白が訪れるけれど、次の瞬間、
    「イヤ~!抜いちゃイヤ~!止めないで!お願い」とあなたに向けたお尻を振る。
    「麻子、届かないからもっと、こっちに」とお尻を抱えるように引き寄せる。
    されるがまま、というより、さっきみたいにして欲しいから、応える。
    喘ぎながら、首を振り、恥ずかしさに耐え、でも・・・

    あなたの指、早く、早く欲しい!お願い!
    お尻を掴まれ、開かれる。
    「ああ」恥ずかしいけれど、お願い、さっきの続きを。
    指が花弁に当たる。さらに、開かれる?
    「ふうー」とわざと息をかけるあなた。
    「イヤ、ダメ」われに戻って抵抗する。
    「お願い、やめて」と懇願する。
    「いいの?」とアソコをかき混ぜたり、ひっぱったり、広げたりしながら、意地悪く
    たずねる。
    「アハン、アアン」腰を振ってしまう。もう、ダメと思ったらジュワーっとアソコ
    が熱くなる。
    力を抜いて素直にお尻ごと差し出す。

     
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    aisai
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