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    いつもと違う1

    2007/04/26
    久しぶりにあなたを味わう。
    ん?気のせい?
    なんだかじっと、観察してしまう。
    初めは恥ずかしくて見ることもできなかった。
    目を閉じて咥えていた。
    どうしたらよいのかわからず、ただ、咥えて前後させていた。
    あなたの導くままにいろいろと試してみる。
    初めはやわらかくてそんなに大きくは無くて、でも咥えて刺激を与えるとすぐに立派
    になる。
    柔らかいのも好き。太くて固いのはもっと、もっと、大好き!

    掴んでみる。
    じっくり、観察する。
    舌の先で舐めてみる。
    いつもより太くて固い。
    どうしたの?何かあったの?
    私が知っているのと違う。
    そう、いつもと違うの?
    手でしごいてみる。
    タマにも触れてみる。握ってみる。

    「どうしたの?」とあなたの声。
    「なんでもない。」とあわてて口に含もうとする。
    明らかに太い。大きく口を開かないと入らない。
    なぜだか悲しくなる。
    私が知らないあなたが存在したようで、なぜだか悲しい。
    そっと、頬をつけてみる。固さもいつもより・・・
    どうしたの?何かあったの?そんなこと聞けない。
    「何でも、言ってごらん。」 と、あなた。それは私が言いたい。
    なぜだか、あなたの目を見ることはできない。
    「いつもと違うよ。どうしたの?今日は気分が良くないの?」
    心配そうにあなたは私の顔を覗き込む。
    あなたとの短い時間をこれだけで終わらせたくない。だから、
    「あなたのいつもと違うの。」とあなたの分身を握りながら小声で言う。
    「どう、違うの?」
    「大きいの?たぶん、太いの。固さもね。」と確かめるように指を動かし答える私。


    「・・・・・」言葉にならない、あなた。きっと、あきれているよね。
    ほら、やはり言わないほうが良かったと後悔している私。
    あなたを握ったままで離すこともできない。
    指がくっついてしまったみたい。
    私の鼓動があなたに聞こえてしまいそう。

    「それはね、ずっと、我慢していたから。もう、爆発寸前だよ。」とクスクス笑いな

    がらあなたが答える。
    「えっ?」と顔を上げあなたを見つめる。意味がわからない。
    「麻子に会えると決まってから、ずっとオナニーもしないで我慢していたんだ。」
    と、私の手を包むように手を添える。
    「ほら、だから、こんなになっているんだよ。」
    思いがけない答えに涙が出そうになる。うれしさで胸がいっぱいになる。
    会えなかった寂しい時間がどんどん埋められていく。
    「さあ、麻子、お願い、楽にしてくれる?」
    もちろんです!
    返事の変わりに、いつもより大きく口を開けあなたを頬張る。
    そして、いつもより、一層、愛おしい。
    だから・・・
                               続く


    Ona5

    Huuu
    ushiro
    どうやらこの姿態が好きみたい


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    comment (2) @ 女の性欲
    いつもと違う2 | 土曜の午後4

    comment

    そそ。。。 : ViVi @1xNEaIPA
    オンナも味わうって、響きスキ。。
    食い尽くすってカンジ、、ヒワイな響きであえて言ってみるとか・・・。

    オンナの醜態を晒け出すって、、もう、すでに、エクスタシーに向かってるヨネ。。

    あ~、ViViも、味わいたーい(*^-゚)⌒☆
    2007/04/27 Fri 01:19:15 URL
    麻子さん : 訴濤 @-
    の女性にしかない恥じらいのある所が可愛いぃなぁ♪ 何時もと違った大きさに戸惑いながら聞くに聞けない恥ずかしさ…可愛いぃっす♪
    2007/04/27 Fri 06:56:58 URL

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