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    早く入れて

    2007/03/23
    あなたはしつこいくらいに私の乳首を指で転がす。
    乳首だけをつままれるとたまらなくなる。
    アソコがジューンと熱くなる。
    あなたの首に両手をかけて胸をさらにあなたに突き出す。
    あなたの口元に乳首を差し出すように突き出す。
    あなたは私の胸に顔を埋める。
    「ああ、んん~。」とあなたの顔に胸をこすりつける。
    あなたは唇で乳房のアチコチを吸い込むかのようにキスをする。
    唇が乳首を捉えると背中が反り返る。快感?
    そう、突き抜けるような快感が全身を走り抜けていく。
    今度は音を立てて吸い込む。恥ずかしい音が響く。
    「気持ちいい、やめないで、続けて、お願い」
    舌先を小刻みに震わせながら片方の乳首を攻めまくる。
    「あ~ぁ、もう片方も。お願い。気持ち良いの。」
    あなたは注文にしっかり応えてくれている。
    「これはどう?気持ちいい?」とさらに激しく舐めたり吸ったりを繰り返す。
    もう、声も出ない。やっと「お願い、入れて」喘ぎながらやっと声をだす。
    「うん、どれ?」とあなたの指が私の熱い花弁をまさぐる。
    「あ~ぁ、イヤ。」「すごい、こんなに濡れているよ」と指を入れ掻き回す。
    クチュ、クチュと音が出る。
    「イヤ、早く、恥ずかしい。」さらに腰を突き上げる。
    「どれ、見せてごらん。」とさらに足を広げる。
    私は足の力を抜いて深呼吸をする。
    あなたに見てもらおうと足の力抜く。
    「すごいよ、指が3本も入る。4本入れてみようか?」
    指を出し入れするとクチュクチュとさらに激しい音。
    「こんなになって。いやらしい音まで出すようになったんだね。」
    いや、そんなことを言ったら、ますます、愛液が溢れてしまう。
    「こうしたら、どう?」とあなたは乳首に吸い付きながらさらに激しく花弁を掻き回
    す。
    「指じゃ、イヤ。あなたのを入れて。どうにかなりそう。お願い。入れて。」
    「そんなに入れて欲しいの?」もう、とろけてしまいそうな私。
    私はあなたの固いものに手を伸ばし「これを早く」と自分のアソコにあてがう。
    いつにもまして太くなった入るみたい。口の中にも入れたいけれど。
    「ほら、入るよ。どう?気持ちよい?」
    いつもはきつくて少し痛みがあるのに、今日は吸い込まれて行く。
    「あぁ、太い、大好き」と片方の手で挿入されている太いペニスの根元をしごく。
    今度はあなたの喘ぎ声が聞こえてくる。「きつい、よく締まるよ。いいよ。気持ち良
    いよ。」
    少しカラダを起こすと力強く、腰を振る。あなたの先が私の何かに当たる。
    ものすごい勢いで腰を突き上げてくる、その動きに合わせて私も腰を突き出す。
    そして、どちらとも無くお互いに唇に吸い付いて舌を入れる。
    さらに片手で乳房を思い切り揉みあげる。そして思い切り乳首を摘む。
    それを何度も繰り返されて、もう、メロメロの私。
    乳首の痛さが逆にものすごく気持ちが良い。
    あなたの腰の動きが止まる。スローモーションを見るかのように抜き取ると
    私のお腹の上に白い液体をとばす。
    ぐったり、腰から下が動かない。太ももに、お尻に蜜が滴り落ちている。
    大好きよ、あなた!


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