FC2ブログ

    もう我慢できない

    2007/05/30
    もう限界かも。
    仕事のストレスです。
    これ以上は疲れて何もできない。

    カラダは欲しくてたまらないけど、
    オナニーする気力も出ない。

    ああこんな画像みたいに気持ちよくなりたい。
    でも今はそれどころじゃ・・・

    ペニスを銜えたい!

    オナニー3

    オナニー4
    人妻好き以外クリックしないで下さい
    オナニー1



    そろそろ動画はどうかしら。動画投稿大募集中!



    スポンサーサイト
    FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
    稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
    [PR]

    comment (3) @ 仕事

    昭和歌謡

    2007/05/20
    昭和歌謡が流行ってるらしいです。

    数年前、あの人が若い人とカラオケに行ったときのこと、
    あの人はGSが好きだったので意識せずに
    亜麻色の髪の乙女」を歌ったそうです。
    そしたら若い人からすごくうけたと。

    ただ、原曲とちょっと違うカラオケの伴奏に
    みなが不思議がった。
    もうみなさんお分かりですね。
    そう、あの人はビレッジ・シンガースのカラオケ。
    若い人が知っていたのは、島谷ひとみのヴァージョンでした。
    あの人は海外生活が大半ですから、その当時、島谷ひとみを知らなかったようです。



    amairo
    亜麻色の髪の乙女かしら?イメージ違いますね


    comment (1) @ その他情報

    同性愛

    2007/05/13
    知り合いの会社で、職場での恋愛感情のもつれが生じて大変なことに
    なったと聞きました。
    それは女性同士だったそうです。

    ある管理職の女性を好きになってしまった女性がいます。
    彼女はその管理職の直属ではありませんが、仕事上関係はあります。
    二人とも結婚していました。
    でも実際はその部下の女性の片想いだそうです。
    一方的にメールなどで恋愛感情を伝えるだけ。

    管理職の女性を仮にAとします。部下はB。
    Aはまったくのヘテロなので、それに何と応えていいか
    困惑していた。

    そうしてるうちに、その片思いのBは、
    自分の思いが受け入れられないので、いじわるな行動に出ました。
    仕事上でわざとミスをして、後始末をAがしなければならない
    ように仕向ける。それもかなりわざとらしく。
    さらにみんなの前で意図的に言い争うようなことを仕掛ける。
    それでいて、夜中でもAに「相談があるんです」と言って頻繁に電話を
    かける。
    Aはそれでも何とかBを管理しようと努力しました。

    でも最後にはそのことが職場のみんなに知れ渡ることになり、
    結局、Bは退社。Aは子会社へ転籍となりました。

    私も女性ばかりの職場。しかも中間管理職。
    ついこの間も、疲れてへとへとで早く帰ろうと思ってたら。
    「相談があるんです」とまだ入社数年の部下から
    泣きながら言われて数時間も話を聞いてあげました。

    あの人は、
    「僕はいつでも麻子の愚痴を聞くよ」と
    言ってくれてます。
    でもそれじゃ追いつかないかも…

    実は私も高校生のときからそして社会人になってから
    何回か同性からアプローチ受けました。
    私は同性から見ると男と対等に渡り合う男っぽい女性なのかも。
    確かに言い方ははっきりしてるし、男性に媚を売るような
    態度をとったことありません。←これは自分で思ったのではなくて
    親しい友人たちから何度も言われました。
    でも本当は甘えたいのに…

    レズ
    何も言わなくても判る愛撫?
    comment (2) @ ゲイ・レズ

    69-3

    2007/05/11
    あなたの唇をアソコに感じる。
    ああ、初めての感覚。また、ジュワーッと溢れ出てしまった。
    ジュル、「あっ、ダメ!」あなたの舌が唇がすべてを舐め尽くす。
    また、ジュワーッと、私のカラダの奥から止めどなく溢れ出る。
    あなたの舌が丁寧にすべてを拭い去る。
    69
    はふう
    ああ、カラダを立てるとあなたの舌が花芯を突いてくる。
    ググッと、肉襞を掻き分け突き進んでくる。
    カラダがビクンと跳ねる、また、ジュワーーっと。
    今度は思い切り吸われる。
    「あああ、あはん。いい。気持ちいい!ああん。もっと」
    お尻を突き出し、振りながら、おねだりをする。
    「すごい、ビショビショだよ。後から、あとから、湧き出てくる」
    と言いながら、あなたも夢中になってわたしのアソコを舐めてくる。
    また、カラダがビクンとしのけぞる。

    「麻子、おっぱいを揉んでごらん、自分で好きなように」
    言われたとおりに両手で乳房を掴み揉みあげる。
    あなたが言うとおり、とても気持ちがいい。
    また、ジュワーッと熱くなる。
    もう、何をされているかわからない。
    指を入れられたり、吸われたり、舌を差し込まれたり。
    その度に、喘ぎ声が高くなる。

    目を開くと少し先にあなたのペニスが・・・
    思わず、咥えてしまう。
    ピチャ、ピチャと音をたてしゃぶりつく
    あなたの口が離れる。あ、イヤ、舐めて。
    また、お尻を突き出す。今度はペニスが離れる。
    必死に舐める。カラダを伸ばす私。
    反対に丸めるようにするあなた。
    ああ、お互いに舐めたり、吸ったり。
    夢中になって貪り合う。
    もう、私のアソコはトロトロ、とろけてしまいそう。
    お互いの声や音にも刺激され・・・

    不意にあなたが私のカラダから抜け出る。
    クルッと向きが変わる。
    あなたに足を開かれ、あっという間に挿入。
    太くて立派に回復したあなたを奥深く受け入れている。
    痛みも違和感もなく。
    激しくあなたに突かれても、快感だけを感じる。
    あなたの首にしがみつきキスをねだる。
    いつになくディープなキス。
    少しの間、抱き合う。心臓の鼓動が響く。
    あぁ、じぶんでもアソコが締まるのがわかる。
    あなたを放さないように締め付けているの。
    あなたは私の腰を固定しさらにはげしく突き上げる。
    なんども、なんども、突き上げる。
    このまま永遠に続くかのように・・・
                      


    comment (8) @ 女の性欲

    69-2

    2007/05/11
    あなたに跨ったまま余韻に浸る。
    上目遣いにチラッと見ると・・・
    誘惑に駆られる。
    触れてみたい!我慢できない!でも・・・
    そーーっと腕を伸ばす。ゆっくり、ゆっくり・・・・・・・・
    んんん、この感触、たまらない!
    少し指を動かしてみる?タマの部分が柔らかくて気持ちが良い。
    もう片方も?大丈夫かな?
    指先でさっきまで天井に向かってそそりたっていた部分を摘んで持ち上げる。
    もう片方の指でタマをこねくりまわす。
    まるで、粘土細工のようにもてあそぶ。

    poolside

    あなたのカラダがビクビクと動き始める。
    声も漏れるけれど、止めようともしない?だから続ける。
    夢中になった両手でもてあそぶ。
    また、口の中に!!!
    タマにキっス!もう一度、と思ったけれど急に吸い込む。
    ズズーっと音をたてる。さらには舌を使って舐めまくる。
    ぺチャ、ぺチャと勢いよく舐める。

    「あああ、ああああ!麻子、すごいよ!」
    「気持ち良いよ、麻子。最高だよ!」
    すべてを忘れてフェラにのめり込む。
    「ああ!」今度は私が叫ぶ。
    あなたの腕がお尻を掴んで広げている。そのまま、指を入れかき回す。
    思い出したの。自分の状況がどんなだったかを。
    「ああ、ああん。あなた。ダメ。やめて」
    「今度は麻子の番だからね。もっと、こっちにおいで」
    いや、でも、動けない。恥ずかしいのに動けない。
    「そのままでもいいよ。とても、いい眺めだから」
    そんな、あなたの言葉にジュンっと潤う。
    「今度は2本にしてみるからね。どうかな?痛い?それとも気持ちいい?」
    「ああん、ああん!」しか答えられない。
    「麻子、乳首は?もう、ビンビンにたっているんじゃない?」
    まさに、その通りです。痛いほどにたっている。
    「どうなの?答えて!麻子!」
    「ん!」恥ずかしいくらいの溜息ともつかない返事。
    気持ちがいいなんていうものではない、どうにでもして、あなた。
    それなのに指が抜かれる???

    一瞬の空白が訪れるけれど、次の瞬間、
    「イヤ~!抜いちゃイヤ~!止めないで!お願い」とあなたに向けたお尻を振る。
    「麻子、届かないからもっと、こっちに」とお尻を抱えるように引き寄せる。
    されるがまま、というより、さっきみたいにして欲しいから、応える。
    喘ぎながら、首を振り、恥ずかしさに耐え、でも・・・

    あなたの指、早く、早く欲しい!お願い!
    お尻を掴まれ、開かれる。
    「ああ」恥ずかしいけれど、お願い、さっきの続きを。
    指が花弁に当たる。さらに、開かれる?
    「ふうー」とわざと息をかけるあなた。
    「イヤ、ダメ」われに戻って抵抗する。
    「お願い、やめて」と懇願する。
    「いいの?」とアソコをかき混ぜたり、ひっぱったり、広げたりしながら、意地悪く
    たずねる。
    「アハン、アアン」腰を振ってしまう。もう、ダメと思ったらジュワーっとアソコ
    が熱くなる。
    力を抜いて素直にお尻ごと差し出す。

     
    【熟女画像満載 18禁】
                       


    comment (0) @ してみたいこと

    バスケットボール

    2007/05/09
    表ブログを見に来てくれた人は知ってるかもしれないけど、
    バスケットボールのファンです。
    basket



    2006-2007シーズン終了しましたけど、bjリーグの応援してます。
    http://www.bj-league.com/bj/Top.do

    comment (1) @ その他情報

    69

    2007/05/08
    私が好きなのはあなたの顔を見ながらのフェラ
    時々、あなたの反応を見ながら一生懸命、愛撫を繰り返す。
    時には、強く!吸い上げたり、舐めあげたり・・・
    また、時には舌の先に力をいれて、ツーーっとなぞってみたり・・・
    あなたがのけぞったり、声をあげるのを確認しながら。

    ただ、ただ、あなたの反応を感じながら。
    あまりに辛そうに顔をゆがめると、とても心配。
    思わずあなたの頬に私の頬をつけ、
    「大丈夫?つらい?」と.。
    さらに、あなたのカラダ中に力がはいると
    両手で頬を挟んで、
    「止めたほうがいい?いやじゃない?」と。

    「ううん、その逆、ものすごく気持ちが良いんだよ!だから、心配しないで続け
    て!」
    私のカラダに手を回して撫でながら答える、あなた。
    なんだ、それなら、もっと、もっと、気持ちよくしてあげるからね。

    「麻子、そのまま、お尻をこっちに」と私のお尻を撫でながら。
    動けない、何をするのかわからないと動けなくなる。
    「麻子、麻子も気持ちよくしてあげるから、こっちにお尻を」
    ダメ、そんなの恥ずかしくてできない。
    「麻子、早く、おいで!」
    恥ずかしいはずなのにアソコが疼く。

    だって、そうなるとあなたの顔のそばに私のアソコが?
    本当にそんなことを?
    でも、あなたに舐められたり、吸われたりしたら?
    頭の中が真っ白になってしまう。

    あなたをもっと、気持ちよくしてあげたいのに!
    でも、はずかしいけれど、そんなことを考えると、ますます、アソコが疼く!
    舐められる?
    吸われる?
    想像しただけでもう、どうにもならなくなる。
    やっぱり、ダメ!

    「麻子、ほら、早く!」
    「だってぇ・・・・」
    「いやだったら、無理とは」とあっさり!?
    「いやじゃない!」
    「それなら、早く!」
    オズオズとあなたを跨ぐとさっきの続きを始める。
    「んんん・・・あああぁ・・・」あなたの声が聞こえる。
    さらに指で扱きながら舌先で転がす。
    「すごいよ、気持ちが良い!ああ・・・」

    パンパンになっているあなたの分身。
    そろそろ?かしら?
    すごい!天井を向くよりもさらに私の方に反り返っている。
    それでは!!!

    一気に加えて舌を使って満遍なく滑らかになるようにこすりつける。
    少し、音をたてる。ジュル、ジュルっと。
    あなたのカラダがピクピクと細かく痙攣を繰り返す。
    あなたの様子が見えないけれどそれは仕方が無い。
    その分、集中できるのよね。
    プルっと口から出すと先端を逃さないように捕まえる。
    「ああ、麻子、ダメ、そんなことしたら・・・・ああ、ダメ・・・・・」
    と同時に私のお尻を鷲掴みにする。
    「ああ!」今度は私の口から喘ぎ声が漏れて、せっかくのあなたを放してしまった。

    それでも元気よく、私の鼻先で跳ねる。
    あわてて口の中に戻すと、思い切り吸い込む。

    あれ、少し味がある???そんなはずはない???
    はぁはぁ、喘ぎながらあなたは私に向かって
    「麻子、麻子の口でイってもいい!」喘ぎ、喘ぎだからよく聞き取れない。
    でも、本当はよく聞こえていたけれど、口を離して
    「何?どうしたの?」とわざと聞き返す。
    「ああん。麻子、もう・・・」
    パクッと、咥え、パンパンに張っているペニスの根元を親指と、人差し指で支える。

    上下にゆっくり、ゆっくり擦り付ける。
    「もう少し早く、もう、イキそう!」叫び声に近い喘ぎ。
    いつも冷静なあなた?こんな姿は私にだけ?と思ったら、とってもうれしい。
    さらに舌を使い、吸い込みながらピストンを。
    根元にググッとはりつめた感触が走る。
    私のお尻を掴んでいる手に力が入る。
    そんなに掴んだら痕がついちゃうなんて思うほど指がくい込む。
    クル?!と思った瞬間、自分の喉の奥に突き立てる。
    喉の奥が熱くなる。そして、ゴクンと飲み込む。
    ん、しあわせ!
    ゆっくりと周りを舐めてふき取るといっても喉を直撃なので何もないはず。
    口を開いて深呼吸!
                        続く

              
    sperma
    ふうう、たっぷり

    comment (4) @ してみたいこと

    情熱のままに

    2007/05/03
    久しぶりにあなたとホテルに・・・
    いつものようにシャワーに向かったと思ったら
    「麻子、会いたかった!」と私を振り向かせて抱きつく。
    考える間も無く唇を吸われる。
    舌が入ってくる。「ん・・」何も言えない。
    私もつい舌をからめてしまう。
    あなたの指が私のスカートに・・・
    私もあなたのベルトに手をかける。
    お互いにカラダを舐めあうようなキスを繰り返しながら手を動かす。

    あなたのズボンが落ちる。
    同時に私のスカートも足元に。
    私はあなたの熱いものを撫で始める。
    こんなこと、初めて。
    あなたは跪き私のストッキング、パンティーを取り去る。

    正面の鏡に私の姿が写る。
    珍しく、カラダにピッタリの短めのTシャツ姿の私。でも、下半身はむき出し。
    あなたの頭で見えないけれど、とても恥ずかしい。
    立ち上がりながらあなたもパンツを脱ぎ捨てる。
    ブルン!すでにパンパンになっている。

    私のTシャツをめくりブラジャーをずらして乳房を出す。
    軽く両方の乳首にキス。「あっ!ああっ!」声が漏れる。
    そのままTシャツを下げる。
    え、脱がせてくれないの?あなたもTシャツのまま。
    なんだか、とてもセクシー。

    Tシャツの上から乳房を思い切りもまれる。
    痛いくらい、でも、気持ちがいい。
    乳首を引っかく。もう、我慢できない。
    「あああ、気持ちいい!いや」
    息も絶え絶えの私はあなたの肩に手を置きバランスをとる。

    Tシャツをたくし上げさらに乳房を揉む。
    乳首は摘まれ、アソコが熱い。
    乳房を吸われるとさらにアソコがジュンと熱くなる。
    何かがこぼれ出そう?
    足を閉じようとするけれどあなたの片足が阻む。

    立っていられない。
    右の乳房はあなたの左手で揉みしだかれ、時々、乳首をも摘む。
    左の乳首はあなたの唇で吸われ、時々、歯が立てられる。
    もう、何も考えられない。

    忘れていた、あなたの右手・・・
    私のアソコを広げようと・・・
    ツーっと何かが太ももをつたわる。
    あなたが指を私の顔の前に差し出す。
    指先に光るものが見える。

    もう、恥ずかしくて目を逸らす。
    さらに太ももをつたうのがわかる。
    どうしようもない。
    何をしたいの?

    私はあなたの腰に片足をからめる。
    あなたの動きに合わせて腰を動かす。
    あ、あたる。あ、そこ
    ん。ん。んんん。
    目の前が・・・・
    こんなことができるなんて。

    しばらく、腰を掴んで動かしていたあなたの手が離れ、
    私の両手を万歳させるように上に広げる。
    イヤ、ハズレちゃう!
    気持ちいいのに。
    私の背中を壁につけ、高い位置で両手を固定。
    からめた足があなたの腰にピッタリ。

    ああ、あなたを感じる。
    ん、気持ちいい。
    「麻子・・・」
    え?あなたの声が消えたとたん、
    突き上げられる。
    壁に押し当てられ、さらにものすごい力で突き上げられる。
    子宮に当たる?
    ああ、壊れそう!あっぐふうう!
    何度も、
    何度も繰り返される。
    子宮から頭に向けて快感が突き抜ける。

    目を開け鏡を見つめる。
    突き上げられる自分の姿を見つめ、さらに快感が襲う。
    もう、あなたを放さない。
    standing

    comment (0) @ 女の性欲

    海外サイト

    2007/05/02
    私もいろいろなブログを見て回って、お友達を探しています。
    あの人は、海外ブログやサイトが好きみたい。
    変わったものや面白いサイトがあると報告してくれます。
    海外サイトは怖いから自分では見に行くことできませんけど、
    あの人が一度見たものだったら大丈夫かなって。

    つい最近もDeep Throatディープスロートのタイトルがついた
    サイトのURLを送ってくれました。
    でも見なければよかったと思って。
    興奮して眠れなくなりそうだったから。

    女はつい自分の姿に置き換えてしまうんですね。
    つまりあの人の大きさが口の感触に蘇ってしまって。



    deep

    そのサイトはこちらです。でもあくまでご自分の責任で見てくださいね。



    comment (0) @ その他情報