ここでは、麻子女40代セックスライフと性欲での 2007年 02月 に掲載した記事を表示しています。
以前ゲテモノ料理屋さんで店の人に牛の睾丸をすすめられたことがあります。
でもそのときは適当にお断りしました。
中華料理でもよく強精効果があるということで虎や獣の睾丸を食すると聞きました。
日本でも沖縄では山羊の睾丸を刺身つまり生で食べることもあるらしいです。

私は動物の睾丸を食べてみたいとは思いません。
でもあの人のものは別。
男性のタマに異常な興味があること告白しましたよね。
そうですあの人のタマが異常に好き。
そのとき食べてしまいたいくらいだって書きましたけど、いまでもそれは変わりません。

これから書くことはかなり過激な内容です。それもグロテスクな。
だから猟奇的事件なんかに嫌悪感を持つ人は絶対に読まないでください。
でもこれはあくまで妄想ですから。

まずは麻酔で完全に眠らせる。そして良く切れるナイフを準備。
タマ袋の真ん中をそのナイフで切り裂く。そこを開いて果物を剥くみたいにタマ
取り出す。
タマ袋、これは陰嚢と言うんだそうですけど、女性の大陰唇にあたる部分だったん
ですって。
お母さんのお腹の中で成長するときに、二つに分かれた大陰唇がくっ付いて
袋状になる。
それでくっ付いたところが真中で切れ目のようになっていると。
なるほどあの筋はそのためだったんだ。
だからそこを切れば、開きやすい。
続く

タマは白っぽい色をしているんじゃないかな。
取り出して繋がっている精管を切り離す。
そして、ひとつづつ口に入れる。
しばらくは口の中で転がすようにする。きっと半熟卵みたいな、つるっとした
食感じゃないかしら。
それからゆっくりと噛んでつぶす。
「ぶじゅっ」そしたら口の中が精子の温かいジュースで
いっぱいになる。

ああ、妄想だけでもからだが熱くなって。どきどきどきどきしちゃう。

みなさん本当にごめんなさい。こんな妄想は書こうか書くまいか迷いました。
実は私も気持ち悪いんです。
でも想像しちゃうなんて、やっぱり普通じゃないですよね。
自分で指を切ってその血で気分を悪くするような弱虫人間なのに。
ちなみに手術の方法は「去勢願望」のサイトに書いてあった方法を
参考に私の想像を加えました。
それによると実際にやった人がいるみたい・・・ひえ、何だか寒気がしちゃう。




勝負下着

持っています!
収集癖があるのかも?
かわいらしいのからアダルトなのも。
ブラとパンティがお揃いが多いです。
勝負下着つけているとなんだか自信がもてるんです。
大胆にもなれるし。
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